早朝、特急「しおかぜ」に乗って四国中央市。午後からは本社に戻ってディスカッション、夕方、特急「いなば」で実家へ向かう。道中、日没山中で豪雨に見舞われスリル満点。

午後遅く、品川から新幹線に乗り込み西へ。車中で資料作成、日が暮れて現地入り。しかし暑い一日だったな、何はともあれビールを。

午後遅く、品川から新幹線に乗り込み西へ。車中で資料作成、日が暮れて現地入り。しかし暑い一日だったな、何はともあれビールを。

人生が終末に近づいているせいか、時の速度が何時に無く増しているような気がしてならない。否、時が止まってしまったのかもしれないな。しかし思考の範囲が断片的、しかもどんどん忘れてしまうので、真偽は何時になっても定かにならない...

人生が終末に近づいているせいか、時の速度が何時に無く増しているような気がしてならない。否、時が止まってしまったのかもしれないな。しかし思考の範囲が断片的、しかもどんどん忘れてしまうので、真偽は何時になっても定かにならない...