いくつかメモしていた新しい曲のイメージ。ひっそりと、しかし壮大感あるサウンドにシンプルなメロディーが駆け抜ける。だけど派手さやわざとらしさが無い。そのメモを見ながらギターで音を拾っていたら、そのままソファーで眠りこけてしまった。