groomy groovyなeelのrec、足立区某所にてstart。
今週末から始まるRecに向け、新宿にてeelリハーサル。指が痛い。
詩は音楽の楽譜のように読まれるべきだ、とステファヌ・マラルメが言った、と誰かが話しているのを、聴いた。
仕事を終え、京都駅11番線ホームにゐる。虚無と無為の境界線を仮定する条件について、考ゑる。