夕暮れの街で 空が破られたなら
燃え尽きた星が 遠い記憶のように

新しい星が 夜に歌い始め
おちてくる言葉 ふわりと揺れる言葉

終日、激しくテンパりまくり。何も考えたくない。

朝から下剤2ℓ、その後内視鏡検査。結果、問題無し。あー良かった、しかし胃腸からアルコール、固形物が抜けたカラダが何とも心地よく、いつものボーン・ネガティフな思考はどこかへ行ってしまったよ。

午後、近所のクラシック向けスタジオでピアノ弾きながら曲のアレンジを考える。明日は朝から精密検査、それに向けて食事制限中、とっても憂鬱。

銀座の古い洋館で、薄暗いテーブルに向かっている。無駄に高い天井、反響する笑い声。瓶ビールを手に取ると、上から注ぎ過ぎて殆どが泡になってしまった。