寄る年波。今まさにその物語の途中にいるのだろう。手のひらに拡がる破壊が、淡い光となって季節を渡る。 今日はオフィスビル13Fの南側、陽当たりのよい場所でひたすら仕事をしていた。 Posted on 2026-01-20