忙殺。帰宅してあとは寝るだけ。

2008-10-31


忙殺。帰宅してあとは寝るだけ。

2008-10-30


忙殺。帰宅してあとは寝るだけ。

2008-10-29


思ふてふ言の葉のみぞ秋をへて色もかはらぬ(古今和歌集_恋)

2008-10-28


猛烈な忙しさ。昼飯喰う暇も無し。集中しすぎて脳が痛い。

2008-10-27


午後遅く、青山のPaul Smithでシャツをオーダー。その後新宿のイシバシ楽器にて今週もテレキャスター試し弾き。そのままBar Base、モルトウイスキーと良質なサウンドの数々。

2008-10-26


過労。日中は寝たり起きたり。夜、クロール3,000m。

2008-10-25


(多忙)

2008-10-24


(多忙)

2008-10-23


妻より産婦人科での定期検診報告あり。体重は既に1,000gを越え、エコー画像の様子からどうやら男の子らしい、とのこと。女ならアイラ、男ならモルトとふざけた名前を付けようと思っていたのだが、もっとちゃんと考えようかな。

2008-10-22


ここ暫く仕事が猛烈に忙しく、度重なる難局に処する日々。しかしそんな切迫した状況にあってこそ僕の閃き中枢は活性化するようで、音楽やら言葉やらが疲れ切った脳内に浮かんでは消えていく。逆にのほほんと過ごしているとあまり閃かなかったりして、不思議だなぁ、と。

2008-10-21


先週、MacBookの新しいモデルがリリースされたな。そろそろ買い換えを考えている僕としてはそのスペック等気になるところだが、残念なことにFireWire400が廃止されてしまったようだ。うちのDTM機材はそれを基本に構築されているので(というかMacでDTMやってる人の殆どがそうだと思うけど)、そのショックは並大抵ではない。ということで、一つ前のモデルが安くなる頃を見計らって買い換えるとするかな。

2008-10-20


午後、作曲作業。夕方、新宿のRock Innで40万円のFender Telecasterをジャカジャカ試し弾き。そのままBar Base、客は僕独り。

2008-10-19


夜、東新宿の小さなライブスペースにて柿沼孝弘くんのワンマン・ライブ。ゲンがベースで参加。素朴で抒情的な歌世界とアコースティックなバンド・サウンド、感ずるところ多し。

終了後、西早稲田の串衛で酒、肴。早稲田界隈の変貌ぶりを嘆く店主、毎年この時期開催される大高田馬場祭りも今年から無くなってしまったのだそう。確かに、久し振りの早稲田通りは古くからの店舗が姿を消し、チェーン店だらけになっていた。かつてこの地に20年近く暮らしていた僕としては、感ずるところ非情に多し。

2008-10-18


(多忙)

2008-10-17


(多忙)

2008-10-16


朝の澄み渡る大気、ゆらり白濁。午後のゆるい光線、ぼやけたビルディングの稜線。オレンジ色の時刻に向かって、存在を曖昧にするばかり。

2008-10-15


猛烈な忙しさ。何も考えることができず。しばらく更新鈍りそう。

2008-10-14


誘われるがままに川越へ。歴史的建造物とその街並などを楽しみつつ、路傍の茶店で一服一銭。来週の川越祭りに向けて街のあちこちで準備が始まっている模様。で、あっという間に日が暮れて、東武東上線でびゅーっと帰宅。

2008-10-13


夜、新宿にて10年以上前にやってたバンドのメンバーと飲酒。

2008-10-12


日中、ぼんやり時間をやり過ごす。夜、映画『誰も知らない』を観る。

2008-10-11


地図の余白に
その詩書出版社は在った
文法の無い言葉の世界で
僕は校正者として働いた
いくら探しても
間違いなんて無いんだけれど

2008-10-10


午後、汐留のトッパン・フォームズ本社。最新型ICタグの導入事例、導電印刷の成せる技。

2008-10-09


午後、小石川の共同印刷にてクロスメディア・パブリッシング部会。XML DBと自動組版、電子ペーパー、デジタルサイネージなど。終了後、後楽園のイタリア料理屋で懇親会。

2008-10-08


ひらめき、ときめき、ささやき。仮名の美しさ。

2008-10-07


夜、NHKのBz特集。ひたむきに音楽に打ち込む二人の姿に感銘を受ける。これまでRockを言い訳にしたがる輩が多すぎた、ってことだ。

2008-10-06


焦る思いは色褪せて、無為に時間が過ぎていく。鉛色の夕暮れ、雪崩落ちる夜。

2008-10-05


朝、クロール2,000m。午後、ひたすら新曲のこと。夜、M氏と歌舞伎町で飲酒。

2008-10-04


ギターを手に取り弦を張る。eel再始動に向け、作曲作業。

2008-10-03


来月、当コーナーは開設7周年を迎える。それを記念した読者との懇親会「モノローグからダイアローグへ〜ヨシダダイスケ、のっぺらぼうと語る」を11月下旬の週末、都内某所にて開催することになった。対話希望者は メールにて連絡されたし。

2008-10-02


創造する状態、或いは非日常の部屋。その窓を開けて現実の心配事、社会との約束事を迎え入れるのは劇的なことであるし、病的でもある。

2008-10-01




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